2018年9月3日

出版物

【重要】『国際琉球沖縄論集』第8号 について

『国際琉球沖縄論集』に関するお知らせ(7月20日付)で、「研究所名の改称に伴い、雑誌名称・投稿規定等を変更する可能性」があることをご案内しましたが、最終的に次のようになりました。

 

1.次号(第8号)は『国際琉球沖縄論集』という名称で発行する。

2.『国際琉球沖縄論集』第8号の投稿規定は従来通りとする。ただし、締め切りは11月末日とする。

3.『国際琉球沖縄論集』第8号の査読方法を含めた編集方針は、従来通りとする。

4.『国際琉球沖縄論集』第8号の発行は4月末(予定)とする。

5.『国際琉球沖縄論集』第8号の次に島嶼地域科学研究所が発行する雑誌については、雑誌名称・投稿規定等が決まり次第、当ウェブサイトで案内する。

 

なお、第7号に続き、第8号でも投稿者の枠を広げております。

琉球大学人文社会科学研究科博士後期課程在学生および同前期課程修了生(修士論文の内容に関して)は、本論集への投稿が可能です。その際には、指導教員の指導・許可が必要となります。
投稿を希望される方は、投稿規定をご確認のうえ、投稿の意思表示として10月31日(火)までに原稿の種類(研究論文か研究ノートなど)およびタイトル(仮題)を、島嶼地域科学研究所宛(riis(at)riis.skr.u-ryukyu.ac.jp)にメールにてご連絡ください。

 

『国際琉球沖縄論集』第8号へ、たくさんのご投稿をお待ちしております。


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